2008年7月8日
2008年3月11日
樽一会:3月10日
第57回樽一会。今回は浦霞、天寿、開運、龍力という酒のラインナップ。
料理もいつも以上に珍味が多かった。生酒を冷でついつい飲みすぎてしまうが、やはり浦霞がここの料理には良く合う。120人近くの参加者で身動きが取れないが、後半になって、半分くらいの人が帰った後、そろそろと燗をつけて楽しんだ。お目当ての蔵の華はすでになかったが、その代わり、戸塚先生の発案で、清泉を瓶燗でいただいた。
会が終わってから、燗付け器が見当たらないので探したが、店主の佐藤さんが、多分ワインバーへ行っている客が持っていったのだろうというので、一緒に行ってみた。案の定、佐浦社長をはじめとする5、6人の人の中に燗付け器はあった。話の輪に加わり、シャンパンを軽く数杯いただいた。途中で、失礼したが、皆さんはまだまだワインを楽しみ続けていた。電車の中の記憶はほとんどないが、無事帰宅できたようである。
2007年11月6日
樽一会お献立
樽一会では親子襲名披露公演ツアー中の林家木久扇師匠と会話を交わしながら飲んだ。
77回の公演の途中で、翌日は金沢だという。
今回の料理は種類が豊富で、とても全部は味わうことができなかった。
最初は大吟醸を冷やでいただいていたが、途中から浦霞ササニシキ純米酒を瓶燗してもらった。
1本目は指定どおり50度でつけてもらったので、あっという間に空いてしまった。
2本目はちょっと温度が低かったが、こちらも程なく空いた。
やはり、今日の料理には燗酒のほうが良い。
ついつい飲みすぎて、食べるほうがおろそかになってしまった。
会がはねた後、店主の佐藤慎太郎氏、浦霞蔵元佐浦弘一氏らと総勢6人でコマ劇場前のワインバーへ行き、シャンペンと白ワインをいただいた。
店の時計が12時を回るころに一人お先に駅へと向かった。
2007年11月5日
第56回樽一会:11月5日
今日はこれから新宿まで出かけて樽一会に出席する。
お酒は栄光冨士、八海山、七田、浦霞の純米酒と大吟醸。
せめて純米酒は燗で楽しみたいところだが、100人を超える人数では仕方が無い。
料理は戻り鰹、黒鯛の刺身から鯨まで多種。
30品くらいであろうか、少量づつ食べないと腹がきつくなる。
酔い過ぎないように注意しよう。
お酒は栄光冨士、八海山、七田、浦霞の純米酒と大吟醸。
せめて純米酒は燗で楽しみたいところだが、100人を超える人数では仕方が無い。
料理は戻り鰹、黒鯛の刺身から鯨まで多種。
30品くらいであろうか、少量づつ食べないと腹がきつくなる。
酔い過ぎないように注意しよう。
2007年7月10日
第55回樽一会:7月9日
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