定年退職する先生と会食。
久々に酒菜月に来た。まず冷酒で満寿泉吟醸をいただく。心地よい香りと、酸味が食をそそる。お造りが出て、燗酒は黒帯悠々をぬる燗で。その後、月の輪生原酒を熱燗でいただく。月の輪は甘味がアクセントとなって口を締めてくれる。桜海老の炊き込みご飯が香ばしい。いつもながら幸福感に満たされてデザートをいただいた。
2008年3月31日
酒菜月:3月31日
2008年3月26日
紀州鉄道那須塩原ホテルで十一正宗:3月25日
2008年3月22日
金星寒冴を熱燗で:3月22日
2008年3月19日
文佳人純米を浜ふじで:3月19日
2008年3月17日
青山やまとで宴会:3月16日
2008年3月13日
石笑で美味しい魚を:3月12日
2008年3月11日
樽一会:3月10日
第57回樽一会。今回は浦霞、天寿、開運、龍力という酒のラインナップ。
料理もいつも以上に珍味が多かった。生酒を冷でついつい飲みすぎてしまうが、やはり浦霞がここの料理には良く合う。120人近くの参加者で身動きが取れないが、後半になって、半分くらいの人が帰った後、そろそろと燗をつけて楽しんだ。お目当ての蔵の華はすでになかったが、その代わり、戸塚先生の発案で、清泉を瓶燗でいただいた。
会が終わってから、燗付け器が見当たらないので探したが、店主の佐藤さんが、多分ワインバーへ行っている客が持っていったのだろうというので、一緒に行ってみた。案の定、佐浦社長をはじめとする5、6人の人の中に燗付け器はあった。話の輪に加わり、シャンパンを軽く数杯いただいた。途中で、失礼したが、皆さんはまだまだワインを楽しみ続けていた。電車の中の記憶はほとんどないが、無事帰宅できたようである。
2008年3月6日
松山で燗酒:3月5日
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